注目!2025年07月05日のトレンドキーワード

2025夏アニメ
2025/07/05 23:50
2025年夏アニメのラインナップが発表され、アニメファンからの大きな注目を集めています。特に期待度が高いのは、人気作の続編です。アンケート調査では、『その着せ替え人形は恋をする Season 2』と『ダンダダン 第2期』がトップを争っており、放送開始を待ち望む声が多く上がっています。この夏は80本以上の作品が放送予定で、『SAKAMOTO DAYS 第2クール』、『ぐらんぶる Season 2』、『おそ松さん 第4期』といった人気シリーズの続編に加え、『光が死んだ夏』や『サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと』、『薫る花は凛と咲く』などの新作も充実しています。さらに、『地獄先生ぬ~べ~』や『New PANTY&STOCKING with GARTERBELT』のような話題作も控えており、多岐にわたるジャンルの作品が視聴者を盛り上げています。7月からの放送開始に向け、アニメ業界全体が活気づいています。
山本舞香
2025/07/05 23:10
人気女優の山本舞香さんが自身のInstagramを更新し、タレントでモデルの“みちょぱ”こと池田美優さんとのオフショットを多数公開しました。投稿では、山本さんが「姉みたいな妹みたいな 一応後輩だけど大事な友達。らぶ」と、みちょぱさんとの親密な関係を明かし、海辺でじゃれ合う仲睦まじい様子が披露されています。一方、みちょぱさんも自身のInstagramで、これまで「舞香様」と呼んでいたのを最近「まいちゃん」と呼ぶようになったと“宣言”し、二人の深い友情が改めて注目されました。ファンからは、色白の山本さんと日焼けしたみちょぱさんの対照的な姿を「白肌、黒肌でオセロみたい」「見事に黒ギャルと白ギャル」と表現する声や、「神ペア」「推しと推し」「仲良しでかわいい」「めっちゃエモい」といった絶賛のコメントが相次ぎ、大きな話題となっています。
サラブライトマンコンサート
2025/07/05 23:00
世界的ソプラノ歌手サラ・ブライトマンが、3年ぶり11回目となる単独来日公演「A Starlight Symphony An Evening with Sarah Brightman」をスタートさせました。7月3日にパシフィコ横浜国立大ホールで初日を迎え、その後、東京、仙台、大阪、京都、福岡の全国6都市8公演で約25,000人の動員を予定しています。今回のツアーは、サラ・ブライトマン本人が「自分の歴史を振り返るような公演は今回が最後」と語っており、キャリアを包括したベスト選曲の集大成と位置付けられています。初日公演では、「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」「ファントム・オブ・ジ・オペラ」「ネッスン・ドルマ(誰も寝てはならぬ)」といった大ヒット曲を含む全24曲(または25曲)を披露。オーケストラや合唱団、バック・シンガーとの共演も交え、約2時間半にわたるステージで、その衰えを知らない3オクターブの声域と圧倒的な歌声で3,000人の観客を魅了しました。
原菜乃華
2025/07/05 22:40
若手人気女優として注目を集める原菜乃華さんは、現在、複数の話題作に出演し高い関心を集めています。吉沢亮さん主演の映画『ババンババンバンバンパイア』では、板垣李光人さんら共演者と共に初日舞台挨拶に登壇。吉沢亮さんのベンチプレス100kg挑戦宣言や、原さん自身がワードウルフにハマりすぎて共演者とのトークが弾まなかったというユーモラスなエピソードが披露され、和やかな雰囲気が伝えられました。 また、NHK連続テレビ小説『あんぱん』では、主人公・のぶ(今田美桜さん)の妹・メイコ役として出演。予告動画では、北村匠海さん演じる嵩との関係性を示唆するメイコのセリフ「その人と幸せになるがやき」が印象的で、今後の物語の展開に期待が高まっています。映画とドラマ、それぞれの現場での活躍や共演者との交流が、原さんの幅広い魅力を引き出し、多くのファンからの注目を集める要因となっています。
175r
2025/07/05 22:10
ロックバンド175R(イナゴライダー)が、日本テレビ系夏の大型音楽番組「THE MUSIC DAY 2025」に生出演することが報じられました。特に注目されているのは、2019年から職業性ジストニアの治療に専念するため音楽活動を休止していたドラマーYOSHIAKIも、今回のステージに共に立つことがボーカルSHOGOのX(旧Twitter)で報告された点です。この発表に対し、ファンからは「よっくんも!!嬉しすぎますっっっ!」「さらに楽しみになりました!」「ありがとう!おめでとう!」といった喜びと期待の声が多数寄せられています。175Rは番組の午後10時台に、代表曲である「空に唄えば」を披露することがタイムテーブルで発表されており、長年のファンにとって待望のメンバー再集結によるパフォーマンスに大きな感動が期待されています。
野呂佳代
2025/07/05 22:00
野呂佳代さんがファッション雑誌「STORY」のウェブサイトに登場し、スタイリストの竹村はま子さんと共に、夏向けワンピースの選び方について対談しています。記事では、野呂佳代さんを「マシュマロ体型」、竹村はま子さんを「Sサイズ」の代表とし、それぞれの体型に合わせた「ボディポジティブ」なワンピースの着こなし術や、品のある「肌見せ」方法を提案。年齢や体型の変化を受け入れながら、いかに自信を持ってファッションを楽しむかに焦点を当てています。具体的には、マシュマロ体型にはフリルや裾フレアで目線を分散させるデザイン、背中開きのワンピースが、Sサイズにはティアードやランジェリーディテールを活かしたスタイルが推奨されています。多様な体型の女性が自分らしく輝くためのヒントが満載です。
スノーマン
2025/07/05 21:40
2020年に同時デビューしたSnow ManとSixTONESの人気格差が顕著になっていると報じられています。ファンクラブ会員数やYouTube、TikTokのフォロワー数でSnow ManがSixTONESを大きく上回り、Snow Manはバラエティ番組での親しみやすさ、SixTONESはアーティスト性を強みとしています。一方、旧Sexy Zoneから改名したtimeleszは、Netflixの公開オーディション番組「timelesz project(タイプロ)」で新メンバーを迎え8人体制となり、急速な勢いを見せています。冠番組の開始やアルバム『FAM』のヒット、YouTube登録者数の増加など快進撃を続け、テレビ業界ではSnow Man、SixTONESに次ぐ「第3の選択肢」として熱い視線が送られ、異例の抜擢が相次いでいます。
bts
2025/07/05 21:10
世界的人気グループBTSが、2025年に全員の兵役を終え、2026年春に新アルバムのリリースとワールドツアーで「完全体」として活動を再開すると発表しました。この発表を受け、世界中のファン「ARMY」や海外メディアからは「王者の帰還」として大きな期待と喜びの声が上がっており、所属事務所HYBEの株価も大幅に反発しています。一方で、韓国内では活動再開への懸念も指摘されています。具体的には、軍服務中に飲酒運転事故を起こし世論の非難が続くメンバーのシュガに関する件や、事務所会長の不正取引疑惑などが挙げられています。HYBE側は、新アルバム制作にトップティアの作曲家と協業し、アーティスト自身の熟考と準備を優先すると説明しており、大規模なワールドツアーも期待されています。
大森元貴
2025/07/05 21:00
Mrs. GREEN APPLEのボーカル大森元貴さんが、音楽活動のみならず多角的な表現で注目を集めています。「GQ クリエイティビティ・アワード」を受賞し、その一環として開催された「GQ JAPAN クリエイティブ・ウィークエンド」では、自身の写真作品群「僕が居ようが居まいが」を展示しました。このイベントでのトークセッションでは、作詞作曲やバンドプロデュース、俳優業など、多岐にわたるクリエイティブ活動を行う中で、「芸術作家」として自身の表現を追求することと、「商業作家」として多くの人に作品を届けることのバランスについて深く考察していることを明かしています。タイアップやコラボの重要性を認めつつも、最終的には「純粋に自分が心躍る音楽を作り続けるのが楽しい」という根源的な思いがクリエイティブの核にあると語り、彼のアーティストとしての深みと広さが改めて示されました。音楽に留まらない大森さんの芸術家としての側面が、世間の関心を集めています。
記録的短時間大雨情報
2025/07/05 20:30
2025年7月4日と5日にかけ、埼玉県川越市付近と群馬県桐生市黒保根町付近で「記録的短時間大雨情報」が相次いで発表されました。これは、数年に一度しか発生しないような猛烈な雨が短時間に降ったことを示すもので、埼玉県川越市付近では約100ミリ、群馬県桐生市黒保根町付近では約110ミリの雨が観測されています。この情報は、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水など、重大な災害が発生する危険が極めて高まっていることを意味します。気象庁は、地元自治体の避難情報に留意し、ただちに身の安全を確保するよう強く呼びかけており、警戒レベル4以上に相当する状況として厳重な警戒が求められています。
jリーグ
2025/07/05 20:00
ファジアーノ岡山のFWルカオ選手に焦点を当てた記事群は、彼の異色なキャリアと日本での充実した日々を伝えています。21歳でプロとなり、ブラジル、北マケドニア、ギリシャのクラブを経て2019年にJリーグへ加入。ユースアカデミー経験がない異例の背景を持ちながら、自作のプレー映像をYouTubeにアップし海外移籍を実現したユニークな経緯が紹介されています。 日本での生活については、治安の良さ、文化、人々の敬意に感銘を受け「予想以上にすばらしい国」と語っています。当初はブラジルと異なるJリーグの守備タスクに戸惑い、怪我やチームの降格といった困難も経験しました。しかし、家族や監督、チームメイトの支えによりこれらを乗り越え、特にファジアーノ岡山のJ1昇格への貢献は「一生忘れられない」感動として心に残っています。自身を「ブラジル人らしいテクニックがない」と謙遜しつつも、努力と誠実な姿勢でチームに貢献する彼の人間性が際立っており、Jリーグで奮闘する外国人選手のリアルな姿と、その裏にある感謝の気持ちを深く掘り下げた内容となっています。
west
2025/07/05 19:40
WEST.の桐山照史さんが出演する舞台「泣くロミオと怒るジュリエット2025」が、東京・THEATER MILANO-Zaで開幕しました。本作は、ウィリアム・シェイクスピアの古典「ロミオとジュリエット」を大胆に翻案したもので、戦後の関西の港町を舞台に、セリフをすべて関西弁で演じるオールメール(男性のみのキャスト)の純愛群像劇です。2020年に初演されましたが、新型コロナウイルスの影響で途中で公演が中止となったため、待望の再演となります。 主演の桐山照史さんはロミオ役を、柄本時生さんがジュリエット役を続投。開幕前の囲み取材では、再演への意気込みや、初演時の大変さ、そして今回の公演に寄せる強い思いを語りました。桐山さんは、柄本さんの演じるジュリエットの「可愛らしさ」を絶賛し、本作品が「世界で一番泥臭くて人間臭いロミジュリ」であると表現しています。コロナ禍で叶わなかった「最後まで走り切りたい」という強い決意を見せました。東京公演は7月28日まで、その後8月2日から11日まで大阪公演が行われます。
近藤真彦
2025/07/05 19:30
歌手の近藤真彦さんが、大型音楽番組「THE MUSIC DAY 2025」に出演し、人気K-POPボーイズグループTWSとのコラボレーションが大きな話題となっています。彼の代表曲である「ギンギラギンにさりげなく」をTWSと共に披露することに、多くの注目が集まっています。また、フジテレビの騒動に伴い、彼の出演するACジャパンのCMの露出が急増。「5年分のマッチを見た」「再ブレイク」といった声が上がるなど、コミカルな内容が好評を博し、若年層を含む幅広い世代にその存在感が再認識されました。還暦を迎えた現在も精力的に活動しており、旧ジャニーズ事務所を退所後、「より自由度の高いエンターテインメントショーをファンに見せており、生き生きしている」との評価も聞かれます。音楽活動に加えて、長年の経験を持つカーレーサーとしても日本レースプロモーションの取締役会長を務めるなど、多方面での活躍が彼の話題性を高めています。
熊谷敬宥
2025/07/05 19:00
プロ野球・阪神タイガースの熊谷敬宥選手が、7月5日のDeNA戦で「7番・遊撃」としてスタメン出場したことが大きな話題となっています。これは、熊谷選手にとって6月7日オリックス戦以来21試合ぶりの遊撃スタメン、そして先発出場自体も6月13日楽天戦以来16試合ぶりとなる久々の機会です。前日のDeNA戦では代走で出場し、9回に左翼手の頭を越える適時二塁打を放つなど、チームの勝利に貢献する活躍を見せていました。阪神は今季最長の7連勝を狙う中で、レギュラーの小幡竜平選手に代わり熊谷選手が抜擢された形です。また、打線では大山悠輔選手も「5番・一塁」でスタメン復帰しており、強力な布陣で連勝を伸ばそうとするチームの勢いが注目を集めています。
トカラ列島地震 震度
2025/07/05 18:30
鹿児島県十島村のトカラ列島近海では、6月21日から群発地震が続いています。5日午前には悪石島で震度5強を観測し、累計で1300回を超える地震が発生しています。これまでに震度6弱が1回、震度5強が1回、震度5弱が3回観測されていますが、現時点でのけが人や建物被害は報告されていません。政府の地震調査委員会は、数日で数センチの地殻変動が観測されていることを「非常に珍しい現象」と指摘。地震活動は活発な期間と落ち着いた期間を繰り返しながら続くことが多く、活動の終わりを特定するのは難しいとの見解を示しています。悪石島や小宝島の住民の一部は鹿児島市へ避難しており、専門家や気象庁は「7月大災害」といったデマの拡散に対し、根拠のない情報に惑わされないよう注意を呼びかけています。
桐生祥秀
2025/07/05 18:20
2025年7月4日に開幕した陸上日本選手権の男子100メートル準決勝が行われ、注目選手たちが激突しました。日本歴代3位の記録を持つ小池祐貴選手と桐生祥秀選手が、それぞれ1着と2着で5日の決勝進出を決めました。特に桐生選手は、反応よくスタートを切る得意の走りを見せました。一方、日本記録保持者の山縣亮太選手は、得意のスタートで前半は先行したものの、終盤に伸びを欠き、10秒31のタイムで6着となり、準決勝で敗退する波乱がありました。山縣選手はレース後、「本当に悔しい。決勝に進出して世界選手権に向けて少しでも可能性をつなげたかった」と無念さをにじませました。本大会は9月の世界選手権の代表選考会を兼ねており、翌日には男子100メートルの決勝が行われます。
泉谷駿介
2025/07/05 18:10
陸上日本選手権の男子110mハードル決勝が5日、東京・国立競技場で行われ、日本記録保持者の泉谷駿介選手(25、住友電工)が13秒22をマークし、2年ぶり4度目の優勝を飾りました。この優勝により、泉谷選手は既に突破していた東京世界陸上(9月開催)の参加標準記録と合わせて、同大会への代表内定を掴み取りました。 レースでは、泉谷選手はスタートでやや出遅れるものの、中盤から驚異的な追い上げを見せ、最後のハードルを越えた直後に並走していた2着の野本周成選手(29、愛媛競技力本部)を抜き去る劇的な展開で勝利しました。野本選手も13秒23で2着に入り、参加標準記録を突破済のため代表に内定。これにより、パリオリンピック5位入賞の村竹ラシッド選手を含め、男子110mハードルの世界陸上代表3枠がすべて決定しました。 レース後、泉谷選手は「無事に内定できて嬉しい」「国内でこれだけ競って勝てたのは自信になる」と語り、9月の世界陸上に向けてさらなる意欲を見せています。また、泉谷選手は今後、走幅跳での「二刀流」挑戦も視野に入れているとのことです。
寺田明日香
2025/07/05 17:40
今季限りでの現役引退を表明している“ママさんハードラー”寺田明日香選手が、東京・国立競技場で行われている陸上日本選手権の女子100メートル障害に出場し、大きな注目を集めています。大会2日目の予選では、12秒94のタイムで4組1着となり、同日開催される準決勝へと駒を進めました。寺田選手は、競技と育児を両立しながら第一線で活躍を続けてきたことで知られ、今回の日本選手権が彼女にとって最後の大会となります。2年ぶり6度目の日本一の座、そして9月に開催される東京世界陸上への参加標準記録(12秒73)クリアを目指しており、その集大成となるラストランに多くのファンからの声援が送られています。
ハンマー投げ 日本記録
2025/07/05 17:10
男子ハンマー投げの福田翔大選手が、7月5日に国立競技場で行われた陸上日本選手権で74m57を記録し、2年ぶり3度目の優勝を果たしました。この記録は、室伏広治選手と室伏重信選手に次ぐ日本歴代3位の快挙です。東京世界選手権の代表選考会を兼ねていた今大会で、福田選手は開催国枠のエントリー設定記録(73m88)を突破。これにより、もし代表入りとなれば室伏広治選手以来となる世界選手権代表入りに大きく前進しました。優勝決定後には喜びを爆発させ、スタンドに入ってしまいイエローカードを受ける一幕もありましたが、師事する室伏重信コーチもその成長を称えました。海外での武者修行を経て課題を修正し、自己ベストを更新した福田選手は、「進化できている」と今後のさらなる活躍に意欲を見せています。
日本陸上選手権 2025
2025/07/05 17:00
現在開催中の「日本陸上選手権」が大きな注目を集めています。特に、女子5000mでは田中希実選手が14分59秒02の大会新記録で優勝し、9月の世界選手権への代表内定を決めました。彼女は同種目4連覇を達成し、1500mとの2種目出場も視野に入れています。一方、若手注目株のドルーリー朱瑛里選手(17)は、女子1500m予選で4分27秒35を記録し、予選敗退となりました。「悔しいレース」と語り、自己ベストには遠い結果に終わりましたが、今月下旬の全国高校総体への出場も控えています。この大会は世界選手権の代表選考を兼ねており、男子3000m障害の青木涼真選手、女子円盤投げの郡菜々佳選手、男子走り高跳びの真野友博選手など、各競技で日本のトップ選手たちが世界への切符をかけて熱い戦いを繰り広げています。
xg
2025/07/05 16:10
HIPHOP/R&Bガールズグループ・XGが、日本テレビ系夏の音楽特番『THE MUSIC DAY 2025』に出演し、大きな注目を集めました。XGは番組で「IS THIS LOVE」をパフォーマンス。メンバーのCHISAさんは、今回のステージコンセプトを「宇宙天使」と発表し、「宇宙にいる天使のように愛を届けたい」と意気込みを語りました。また、HARVEYさんは、楽曲の注目ポイントとして「スーパーMAYAタイム」を挙げ、大サビ後のダンスブレイクでMAYAさんがセンターでパワフルなパフォーマンスを披露するとアピールしています。 さらに、メンバー愛を感じたエピソードとして、JURINさんがメンバーから毎年手書きの手紙をもらっていることを明かし、今年もらった手紙に感動して一人で部屋で泣いたと告白しました。毎日一緒にいるにもかかわらず、手紙に込められた温かいメッセージに改めて深い愛情を感じたとのことです。この日の『THE MUSIC DAY 2025』は「わたしの歌」をテーマに、千葉・幕張メッセから生放送されました。
ニュージーランド 対 フランス
2025/07/05 16:00
ラグビー国際テストマッチで、ニュージーランド代表(オールブラックス)とフランス代表の3連戦が7月に開催され、大きな注目を集めています。特に話題となっているのは、フランス代表が過密日程による主力選手の疲労を考慮し、テストマッチ経験の浅い若手やノンキャップ選手を多数選出した点です。この選手選考に対し、ニュージーランド側からは「敬意の欠如」との批判も上がりましたが、フランスのファビアン・ガルチエHCは、選手たちの休養の必要性と、今回の遠征メンバーとして選ばれた選手たちへの信頼を強調しています。一方、ニュージーランドのスコット・ロバートソンHCは、フランス代表を「重荷がなく、非常に危険な存在になり得る」と警戒心を示しています。南北半球の強豪国同士の激突であり、2027年W杯を見据えた各国の戦略や、若手選手の台頭が最大の焦点となるシリーズです。WOWOWでは全試合が配信・放送され、ラグビーファンからの高い関心が寄せられています。
amazonプライムセール
2025/07/05 16:00
Amazonプライム会員向けのビッグセール「Amazonプライムデー2025」が、7月11日(金)0:00から7月14日(月)23:59までの本セールと、それに先立つ7月8日(月)0:00から7月10日(木)23:59までの先行セールの二段構えで開催されます。この大型セールでは、多岐にわたる商品が特別価格で提供されます。例えば、ステディジャパンのホームフィットネス・ストレッチ製品が最大55%オフ、Ankerグループのオーディオ製品、充電器、スマート家電など260製品以上が最大50%オフ、Samsung Galaxyのスマートフォンやスマートウォッチなどもセール対象となります。さらに、AppleやGoogleといった各種ギフトカードの購入で5%ポイント還元されるキャンペーンも実施され、消費者の購買意欲を大きく刺激する内容となっています。夏のレジャーや日々の生活を豊かにするアイテムが多数ラインナップされる、年に一度のお得な機会です。
ini
2025/07/05 15:40
人気ボーイズグループINIの3rdアルバム『THE ORIGIN』が、最新のオリコン週間アルバムランキングで初週40.1万枚を売り上げ、見事1位を獲得しました。これはINIにとって3作連続・通算3作目の週間アルバムランキング1位であり、初週売上は自己最高記録を更新する快挙です。同時に、オリコン週間デジタルアルバムランキングでも初登場1位となり、通算4作目のデジタル1位となりました。 アルバムにはタイトル曲「DOMINANCE」のほか、メンバーが作詞を手掛けた「Potion」やTBS系『王様のブランチ』テーマソング「Party Goes On」などが収録されています。 さらにINIは、日本テレビ系夏の大型音楽番組『THE MUSIC DAY 2025』への出演も決定し、楽曲「MORE」を披露します。メンバーからは「初見の方でもエネルギーが伝わるように」と意気込みが語られ、今後のドームツアーや夏のフェス出演など、精力的な活動への期待が高まっています。
日本選手権 タイムテーブル
2025/07/05 15:40
現在、東京・国立競技場で開催されている陸上競技の日本選手権が注目を集めています。本大会は、今年9月に東京で行われる世界陸上競技選手権大会の代表選考会を兼ねており、選手たちは世界への切符をかけて熱戦を繰り広げています。特に、女子5000メートル決勝では、日本記録保持者の田中希実選手が圧巻の走りで優勝し、世界陸上代表内定の第1号となりました。21年ぶりに大会記録を更新する快挙も達成し、その強さを見せつけました。また、NHKの中継では、トラックの内側が光り、設定されたペースを視覚的に示す「電子ペーサー」が導入され、視聴者から「初めて見た」「わかりやすい」「確実」など、その斬新さに驚きの声が上がっています。他にも、女子800メートルに出場する久保凛選手、日本国籍を取得したばかりのフロレス・アリエ選手、男子100メートルでは桐生祥秀選手などベテランと新鋭の対決、女子100メートル障害で好タイムを出した福部真子選手など、各方面で多くの注目選手がしのぎを削っており、連日スポーツファンからの関心が高いビッグイベントとなっています。
はしか
2025/07/05 15:30
神奈川県在住の10代男性が「はしか」に感染していたことが確認されました。この男性は7月3日に発熱などの症状を訴え、検査によりはしかと判明。感染判明前の6月21日に大阪・関西万博を訪れており、シャトルバスを利用し、「よしもとwaraii myraii館」や「EUパビリオン」など複数のパビリオンを巡回していたため、不特定多数の人と接触した可能性があります。大阪・関西万博の来場者では初の感染確認事例となります。大阪府、神奈川県、大阪市、そして万博協会は連携し、感染拡大防止のため注意喚起を強化しています。はしかの潜伏期間は最長21日のため、6月21日に万博を訪れた人で7月12日までに発熱や発疹など、はしかを疑わせる症状が出た場合は、速やかに医療機関を受診するよう呼びかけられています。集団予防接種を受けていれば重症化リスクは低いですが、未接種の場合は死亡例も報告されているとのことです。
中村児太郎
2025/07/05 07:20
歌舞伎俳優の中村児太郎氏(31歳)が、週刊新潮で妻への凄絶なDV行為を報じられ、大きな波紋を呼んでいます。記事によると、児太郎氏は妻に馬乗りになり顔を殴ったり、髪を掴んで地面に押し付けたりといった暴行を繰り返していたとされます。被害者の妻は現在PTSDに苦しんでおり、二人の結婚はこれまで公にされていませんでした。中村氏は7月2日、所属事務所のXを通じて謝罪文を発表し、今月出演予定だった東京・歌舞伎座の「七月大歌舞伎」の休演を表明しました。本人は記事内容に「認識の食い違いがある」としつつも、関係の速やかな収束に向けた話し合いを重視する意向を示しています。松竹は独自の調査を進めるとしており、この問題は伝統ある歌舞伎界に大きな衝撃を与えています。
参院選 情勢
2025/07/05 07:20
日本経済新聞、時事通信、朝日新聞各社の序盤情勢調査によると、参議院選挙は公示され、与党である自民・公明両党は改選議席数を減らす見込みであるものの、非改選議席と合わせて参議院全体の過半数(125議席)を維持する可能性が高いと報じられています。一方で、野党第一党の立憲民主党は議席を増やす見通しであるほか、特に国民民主党と参政党がSNS重視層からの支持を集め、議席を伸ばしていることが注目されています。 今回の選挙では、物価高対策、財政・社会保障、対米関係などが主な争点となっています。自民党は「責任政党」として安定感を訴え、現金給付案などを提示。対する野党は、物価高への「失政」を追及し、消費税減税や社会保険料引き下げといった独自の経済対策を主張しています。また、自民党の派閥裏金問題も野党の批判の的となっています。 これらの情勢からは、従来の「2大政党化」ではなく、複数の政党が勢力を伸ばす「多党化」の傾向が見て取れます。与党が参議院で過半数を割れば、衆議院での少数与党と合わせて政局がさらに流動化する可能性も指摘されており、夏の政治決戦として国民の大きな関心を集めています。
百条委員会とは
2025/07/05 07:00
伊東市の田久保真紀市長が、市広報誌に記載された「東洋大学法学部卒業」という学歴について、市議会から疑惑を指摘された問題が波紋を広げています。当初は疑惑を否定していましたが、会見で「卒業は勘違いで、実際は除籍だった」と涙ながらに説明しました。しかし、大学側は「卒業後に除籍はない」と回答しており、また市長が議長らに見せた「卒業証書」は後に「偽物」と疑われています。さらに、市長を以前から知る人物からは、市長自身が卒業していないことを認識していたかのような証言も浮上し、疑惑が深まっています。この問題を受け、市役所には市長の辞職を求める苦情が殺到し、業務に支障が出る事態となっています。市議会は、7日の本会議で市長への辞職勧告決議案を採決するほか、地方自治法に基づく強い調査権限を持つ「百条委員会」の設置も決定しました。市民らは公職選挙法違反の疑いで刑事告発を予定しており、市長の進退と真相究明の行方に注目が集まっています。
who
2025/07/05 06:30
WHO(世界保健機関)は、「3 by 35」イニシアティブを発表し、各国に対し、たばこ、アルコール、砂糖飲料の価格を2035年までに税金を通じて50%以上引き上げるよう強く推奨しています。この大胆な動きは、心臓病、がん、糖尿病といった非感染性疾患(NCDs)の蔓延を抑制し、世界中で年間数百万人の命を救うことを目的としています。NCDsは世界の全死亡の75%以上を占めており、これらの製品の消費がその主要な原因とされています。 また、開発援助の減少や公的債務の増加といった財政的な課題に直面する中、税収を増やすことで、政府が医療、教育、社会保障などの公共サービスに再投資するための重要な財源を確保することも狙いです。過去にたばこ税の引き上げで成功を収めた事例もあり、WHOは各国に、健康促進と財政安定化を両立させる「健康税」の導入を呼びかけています。この施策により、今後50年間で5000万人の早すぎる死が防げると試算されています。