2025 08/13 19:30

ダルビッシュ有

メジャーリーグのダルビッシュ有投手が左投げで投球!SNSで驚きの声が続々。

#ダルビッシュ有ダルビッシュ、左投げ動画が「神業」と話題!

パドレスのダルビッシュ有投手が、試合翌日に左投げでブルペン投球する様子がSNSで公開され、大きな話題を呼んでいます。R・ニーブラ投手コーチがX(旧Twitter)に動画を投稿し、ダルビッシュ投手自身もリポスト。そのスムーズなフォームと精度の高さに、「神業」「左であと15年投げられる」といった驚きと称賛の声が多数寄せられました。38歳という年齢ながら、体幹のバランスや運動能力の高さを示すものであり、ファンを沸かせました。 また、ダルビッシュ投手は直近のジャイアンツ戦で6回1失点、無四球6奪三振と好投し、今シーズン2勝目をマークしました。この勝利は、首位ドジャースとのゲーム差を縮めるチームにとって重要な一戦でした。右肘の炎症から復帰し、日本人メジャー投手歴代最多勝利記録も更新するなど、ベテランとしてチームを牽引する活躍を見せています。左投げでの卓越した投球披露に加え、本業の登板でも結果を出すダルビッシュ投手のプロフェッショナルな姿勢が注目されています。
話題の理由
ダルビッシュ有投手の左投げブルペン動画が話題になったのは、その圧倒的な身体能力とプロ意識を示しているからです。一流の現役メジャーリーガーが利き腕ではない左手で高いレベルの投球を見せることは非常に稀で、野球ファンに驚きと感動を与えました。また、チームの重要な局面で勝利に貢献する本業での活躍と相まって、多角的に注目が集まっています。
sentiment_very_satisfied
ダルビッシュ投手、すごすぎるね!左投げでもあんなにきれいに投げられるなんて、まさに「神業」だよ。ボクも野球は好きだけど、利き腕じゃない方であんなにできるなんて信じられないなぁ。まさにプロ中のプロだよね。きっと、普段から体の使い方とかすごく考えて練習してるんだろうなぁ。そして、本業でもしっかり2勝目をあげてて、チームの勝利に貢献してるのがまたかっこいい!これからの活躍も楽しみだね!

カテゴリ「スポーツ」の話題

樋口新葉
2026/02/22 17:50
ミラノ・コルティナ2026オリンピックに向けて、フィギュアスケート界への注目が高まっています。TVerでは同オリンピックのライブ・ハイライト配信が予定されており、競技への関心が深まるきっかけとなっています。 特に、若手選手の躍進とベテラン選手の活躍が話題です。17歳の中井亜美選手は、ミラノ・コルティナ五輪のエキシビションで披露したユニークなポーズが国内外で大きな反響を呼び、「可愛すぎる」「信じられない才能」と絶賛されました。彼女の個性的なパフォーマンスはSNSを通じて拡散され、多くのファンを魅了しています。 また、ミラノ・コルティナ五輪で銀メダルを獲得した坂本花織選手は、2大会連続のメダル獲得という快挙を達成しました。彼女の活躍は、神戸市に国際規格の通年型リンク「シスメックス神戸アイスキャンパス」が新設される大きな原動力となりました。この新リンクは、ジュニア選手を含む多くのスケーターにとって貴重な練習拠点となり、日本フィギュアスケート界の底上げに貢献しています。坂本選手自身も引退後は指導者として関わる意向を示しており、次世代育成への期待が寄せられています。 これらの動きは、2026年オリンピックへの期待感を高め、フィギュアスケート界全体への関心を一層深めています。
大分トリニータ
2026/02/22 16:00
確定申告シーズンが本格化する中、マイナンバーカードやe-Taxを利用した申告方法に注目が集まっています。特に、Jリーグの大分トリニータに新加入した吉川敬進選手、櫻井勇斗選手、坂田陸選手の3名が、スマートフォンとマイナンバーカードを使って「e-Tax」による確定申告を体験し、その手軽さや便利さに驚きの声を上げました。この体験会は大分税務署がe-Taxの利用促進を目的に開催したもので、多くの国民にとって身近な確定申告の効率的な方法を示す良い機会となりました。 一方で、マイナポータル連携を活用した医療費控除など、自動入力の利便性の裏側には、ルールを正しく理解していないと還付金が減少する「落とし穴」があることが指摘されています。また、自動車の売却益、CEV補助金の取り扱い、副業収入の経費計上など、一般の会社員でも確定申告が必要になる具体的なケースや、その際の注意点についても改めて関心が高まっています。これらの情報提供は、納税者がよりスムーズかつ正確に手続きを進める上で重要な役割を果たしています。
金メダル フィギュアスケート
2026/02/21 16:10
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子シングルでは、今季限りでの引退を表明していた坂本花織選手が銀メダルを獲得しました。これは、日本の女子フィギュアスケート選手として史上初の個人種目での複数メダル獲得という快挙です。団体戦でもショート、フリーともに1位でチームの銀メダルに大きく貢献しました。しかし、惜しくも金メダルには届かず、演技後には涙を見せる場面もあり、韓国メディアからは「日本のキム・ヨナを夢見たが、金メダルとは縁を結べないまま選手生活に終止符」と報じられました。また、ロシアのレジェンド、プルシェンコ氏からは坂本選手の演技について「期待外れだった」と辛口の評価が寄せられています。 一方、中井亜美選手は銅メダルを獲得し、男女を通じて日本フィギュア史上最年少でのメダリストとなりました。彼女の堂々とした演技も注目を集めましたが、プルシェンコ氏からはジャンプの完成度に関して厳しい指摘も。表彰式では、坂本選手が中井選手に代わってメダルをかけてあげる微笑ましい光景も話題となりました。日本勢のメダル獲得と、引退を迎える坂本選手のドラマ、そしてレジェンドからの評価が交錯し、大きな注目を集めています。