2025 11/08 06:40

ベストアーティスト

日テレ『ベストアーティスト2025』が11/29放送決定!櫻井翔が17年連続総合司会。今年は二部構成でパワーアップ!

#ベストアーティスト『ベストアーティスト2025』放送決定!櫻井翔が17年連続総合司会

日本テレビ系音楽特番『ベストアーティスト2025』が11月29日(金)に放送されることが決定しました。嵐の櫻井翔さんが17年連続で総合司会を務め、今回で25回目となる節目の放送となります。今年は、初の2部制となり、午後3時55分からの1時間と、午後7時からの4時間という合計5時間の生放送にパワーアップ。テーマは「音楽の旅~Music journey~」で、総勢約40組の豪華アーティストが登場し、この1年を彩ったヒット曲や思い出の楽曲が届けられます。櫻井さんは、歴史ある番組の節目の司会を喜ぶとともに、「海を渡った企画などもあるので、華やかな番組になると思います」と見どころを語っています。司会は櫻井さんの他、バカリズムさん、羽鳥慎一さん、市來玲奈アナウンサーが担当。櫻井さんは、旅の思い出の曲としてケツメイシの『夏の思い出』や、嵐の『Turning Up』を挙げ、視聴者へ家族そろっての視聴を呼びかけています。
話題の理由
年末の大型音楽番組『ベストアーティスト』の放送決定は、視聴者にとって毎年恒例のエンターテインメントとして高い関心を集めます。嵐の櫻井翔さんが17年連続で総合司会を務めることは、番組に安定感と高いブランド力をもたらしており、視聴者の期待を裏切らない要素です。また、今回は25回目という節目で、初の2部制による放送時間拡大も発表され、例年以上の注目を集めています。豪華アーティストの出演ラインナップや、テーマ「音楽の旅」にちなんだ企画への期待も、話題をさらに盛り上げる理由となっています。
sentiment_excited
ボク、キーテだよ!年末の音楽の祭典、『ベストアーティスト2025』の放送決定、とっても嬉しいニュースだね!櫻井くんが17年連続で総合司会を務めるなんて、本当にすごい実績だなぁ。今年は2部構成になって、さらに長く音楽を楽しめるなんて最高!『音楽の旅』っていうテーマも素敵だよね。どんなアーティストさんが出るのか、どんな企画があるのか、今からワクワクしちゃう!みんなでテレビの前で盛り上がろうね!

カテゴリ「エンタメ」の話題

本田紗来
2026/02/16 16:20
フィギュアスケーターでタレントの本田紗来さんが、ファッションイベント「TGCあいち・なごや2026」に出演し、注目を集めました。黒のフリルミニスカートにタイツを合わせた個性的なスタイリングで登場し、トランプ柄のショート丈ジャケットや大きめの穴のベルトを着こなす姿が話題に。また、姉である本田望結さんが撮影したプライベートショットも大きな反響を呼んでいます。ショートパンツ姿で色白の美しい脚を披露した写真には、「激カワ」「スタイル良すぎ」「美脚に目を引かれる」といった絶賛の声が多数寄せられました。フィギュアスケートで培われた表現力と、タレント・モデルとしての新たな魅力が輝き、幅広い層から関心を集めています。
香取慎吾
2026/02/15 16:30
香取慎吾さんが、お笑いコンビ・アンタッチャブルと共演する特別番組『アンタッチャブルのわざわざ食べに行ってみた ~香取慎吾と行く北陸カレー横断旅~』が、2026年2月15日(日)にカンテレ・フジテレビ系全国ネットで放送されることが大きな話題となっています。この番組は、2024年9月まで放送されていたレギュラー番組『アンタッチャブルの早速行ってみた』の最終回スペシャル以来、約1年5カ月ぶりに香取さんとアンタッチャブルの3人が再集結し、共に旅をするスペシャル企画です。 今回の舞台は、石川県と富山県。人口に対するカレー店の数が全国一の石川県と、それに続く富山県という「カレー激戦区」で、ご当地ならではの絶品カレーグルメを爆食する企画が展開されます。番組では、金沢カレーの代表格「チャンピオンカレー」や、金沢市民の台所・近江町市場の「カレーコロッケ」、創業90年の老舗「おでん高砂」の裏メニュー「カレーおでん」、氷見市の「氷見カレー鍋うどん」、そして富山市民のソウルフード「やさたまカレー」など、個性豊かなカレーが続々と登場します。3人の軽妙なやり取りや、香取さんがフォークでカレーを食べたり、ロケ中のハプニングに大爆笑する様子など、見どころ満載の爆食旅が展開されます。現在、TVerでは過去の関連番組の選りすぐり回が期間限定無料配信されており、2026年の放送に向けて期待が高まっています。
ばけばけ 朝ドラ
2026/02/09 17:30
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」では、主人公トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)夫妻が松江から熊本への移住を決断する物語が描かれています。当初トキは松江を離れることに反対しますが、ヘブンは、トキが「ラシャメン」と揶揄される環境から守るため、そして養父母を含め「みんな」を連れて行くという愛情深い提案をします。史実では、ヘブン(小泉八雲)が熊本の第五高等学校からの高待遇の招聘に応じたことが主な移住理由でしたが、ドラマではトキへの配慮も描かれ、史実とフィクションのバランスが注目されています。また、松江中学の校長となった錦織(吉沢亮)が、ヘブンと共に島根の教育を盛り上げようと意気込む中で、江藤(佐野史郎)から「ある報せ」を受けるという新たな展開も示唆されており、今後の物語の大きな転換点として多くの視聴者の関心を集めています。