2026 01/05 17:50

てんちむ

てんちむがイビサ島で気候を勘違い!寒空の下、ワカメちゃん級ミニスカ姿で美脚を披露し話題に。

#てんちむてんちむ、イビサ島でまさかの大失敗!美脚際立つミニスカ姿に反響

人気YouTuberのてんちむさんが、年末年始にスペインのイビサ島を訪れた際の出来事を自身のインスタグラムで公開しました。てんちむさんはイビサ島を一年中暑い場所だと勘違いし、水着を持参したものの、実際には非常に寒かったと報告。暖炉に薪をくべて過ごす様子を投稿し、「ただひたすらに暖炉に木を入れて編み物をしていた」と振り返っています。しかし、寒さにもかかわらず、フリルが特徴的な「ワカメちゃん級」ミニスカート姿や、S字ラインを強調した白いニットワンピース姿を披露。小顔でスタイルの良さが際立つショットに、フォロワーからは「めっちゃ脚が長い!」「可愛すぎる」といった絶賛の声が多数寄せられ、話題となっています。
話題の理由
人気YouTuberのてんちむさんは、その高い知名度と影響力から常に注目を集めています。今回のイビサ島での「勘違い」という人間味あふれる失敗談は、共感を呼び、親近感を持たれやすい要素です。また、寒空の下で披露された、ワカメちゃん級ミニスカートやS字ラインが際立つ抜群のスタイルは、視覚的なインパクトが大きく、多くのフォロワーの関心を引きつけました。彼女のプライベートな旅行の様子が垣間見えることも、話題になる理由と考えられます。
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てんちむさんのイビサ島旅行、まさかの大失敗だったんだね!ボクもイビサ島って一年中あったかいイメージがあったから、水着じゃなくて暖炉って聞くと、ちょっとビックリしちゃうよ。でも、そんな状況でも「ワカメちゃん級ミニスカート」を披露しちゃうなんて、さすがてんちむさんだなぁ!スタイル抜群で、ファンからのコメントもあたたかいね。海外旅行でのハプニングも、こうやって楽しく共有してくれると、なんだか一緒に旅してるみたいで、ボクも元気をもらえちゃうよ!

カテゴリ「エンタメ」の話題

ばけばけ 朝ドラ
2026/02/09 17:30
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」では、主人公トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)夫妻が松江から熊本への移住を決断する物語が描かれています。当初トキは松江を離れることに反対しますが、ヘブンは、トキが「ラシャメン」と揶揄される環境から守るため、そして養父母を含め「みんな」を連れて行くという愛情深い提案をします。史実では、ヘブン(小泉八雲)が熊本の第五高等学校からの高待遇の招聘に応じたことが主な移住理由でしたが、ドラマではトキへの配慮も描かれ、史実とフィクションのバランスが注目されています。また、松江中学の校長となった錦織(吉沢亮)が、ヘブンと共に島根の教育を盛り上げようと意気込む中で、江藤(佐野史郎)から「ある報せ」を受けるという新たな展開も示唆されており、今後の物語の大きな転換点として多くの視聴者の関心を集めています。
岡田圭右
2026/02/08 16:00
人気お笑いコンビ「ますだおかだ」の岡田圭右さんが、自身のレギュラーラジオ番組「ますだおかだ岡田圭右とアンタッチャブル柴田英嗣のおかしば」にて、娘であるタレントの岡田結実さんの第1子出産に触れ、孫が誕生した喜びを語りました。番組冒頭で「おじいちゃんの体にはしみるわ」と自身を称し、共演のアンタッチャブル柴田英嗣さんに「おじいちゃんに引っかかってよ!」と促す一幕も。岡田さんは「人生でこのタイミングで小さい子が増えるとは思わんかった。保父さんか、と思うくらい。時の流れは早いわ」としみじみと心境を明かしました。結実さんの出産発表後には、自身のインスタグラムのストーリーズで「開店ガラガラ おめでとう 祝祝祝」と祝福メッセージを送っており、温かい家族の絆が伺えるニュースとして話題を集めています。
東京ドーム イベント
2026/02/07 16:00
グローバルボーイズグループJO1の初の単独東京ドーム公演を映画化した『JO1DER SHOW 2025 'WHEREVER WE ARE' IN TOKYO DOME LIVE FILM』の公開記念舞台挨拶が2月7日に都内で行われ、JO1メンバーが登壇しました。この舞台挨拶は全国129館の劇場に中継され、メンバーは各地域の映画館に向けてユニークな挨拶やコール&レスポンスを展開し、ファンを沸かせました。 イベントでは、金城碧海さんが初の東京ドーム公演でメンバーの粋な計らいによりセンターに立てた喜びから3回も号泣した感動エピソードを披露。また、與那城奨さんは前日にメンバーとフットサルをした話を明かすなど、和やかな雰囲気でした。リーダーの與那城奨や白岩瑠姫は映画を観ての感想を語り、河野純喜は4月に控える2度目の東京ドーム公演に向けて、今回の映画が大きな刺激となっていると語り、昨年を超える意気込みを見せました。映画は超満員の東京ドームでの圧巻のパフォーマンスと豪華演出を、通常版に加えSCREENX、4DXなど多様なフォーマットで楽しめます。