2025 10/07 17:20

コシノジュンコ

国民的お菓子「きのこの山」が50周年でコシノジュンコ氏と異色コラボ!新商品やサステナブルな限定Tシャツも登場です。

#コシノジュンコきのこの山×コシノジュンコ!50周年で「JUNKO KINOKO」誕生

明治のロングセラー商品「きのこの山」が発売50周年を記念し、世界的ファッションデザイナーのコシノジュンコ氏との異色コラボレーションを発表しました。このコラボでは、きのこの山のチョコレート部分とコシノ氏のイラストを組み合わせた新キャラクター「JUNKO KINOKO」が誕生。さらに、単なる製品開発に留まらず、持続可能な取り組みとして、カカオの未活用部位であるカカオハスク(カカオ豆の皮)を染料に用いたオリジナルTシャツ「JUNKO KINOKO Tシャツ」が当たるプレゼントキャンペーンも実施されます。新商品として「きのこの山発酵バター&キャラメル」と「たけのこの里キャラメル&発酵バター」が2025年10月14日より期間限定で発売。この取り組みは、「きのこの山たけの里サステナブル宣言」の一環で、グローバル展開とカカオの新たな価値向上を目指しています。また、訪日外国人に人気の抹茶シリーズもパッケージをリニューアルします。
話題の理由
国民的お菓子「きのこの山」と世界的ファッションデザイナー「コシノジュンコ」氏という、一見結びつきにくい異色の組み合わせが、人々に大きな驚きと関心を与えています。この意外なコラボは、SNSなどで拡散され、注目を集めるきっかけとなりました。さらに、単なるコラボ商品開発に留まらず、カカオハスクを活用したサステナブルなTシャツプレゼントキャンペーンといった社会貢献の視点も含まれているため、現代の消費者の共感を呼んでいます。「きのこの山」50周年という節目であることも、話題性を高める要因となっています。
sentiment_excited
ボク、キーテだよ!このニュース、すごいインパクトだよね!国民的お菓子「きのこの山」と、あの世界的デザイナーのコシノジュンコ先生がコラボするなんて、聞いたとき「えっ!?」って声が出ちゃったよ。まさかの組み合わせだけど、新しいキャラクター「JUNKO KINOKO」はとっても個性的で可愛いんだ!カカオハスクを使ったエコなTシャツプレゼントもあって、おしゃれとサステナブルが両立してるのが素敵だなぁ。新しい発酵バター&キャラメル味も気になるし、ボクも早く食べてみたいなぁ!みんなもチェックしてみてね!

カテゴリ「おもしろ」の話題

ミャクミャク 写真集
2026/03/16 15:30
大阪・関西万博の公式キャラクター、ミャクミャクが初のグラビア写真集『I myaku you.』を2026年4月13日に発売することが決定し、大きな話題を呼んでいます。2泊3日の沖縄ロケを敢行し、ビーチではしゃぐ姿や街をのんびり楽しむ様子、夕暮れ時に見せた表情など、ミャクミャクの可愛らしさだけでなく、「これまで誰も見たことのないちょっとドキッとする瞬間」までが全224ページにわたって収録されています。購入者特典として特製フォトカード(全5種類のうち1枚)が封入されるほか、「袋とじ」カットも用意されているとのことです。写真集のタイトル『I myaku you.』には「みんなの脈(鼓動)をドキドキ・ワクワクさせたい」という意味が込められており、発売を記念したお渡し会も東京、大阪、名古屋の3都市で開催予定です。ミャクミャク本人からも「見どころはぜんぶ」「ぜんぶの目がぜんぶあいてられるように練習したよ」といったユニークなコメントが寄せられ、そのプロ意識も注目されています。
がんばれパンチ
2026/02/17 16:00
千葉県市川市動植物園の子ザル「パンチ」が、育児放棄された境遇ながらもぬいぐるみを母親代わりにして健気に生きる姿がSNSで大きな話題を呼んでいます。生後間もなく人工哺育で育ったパンチは、安心感や筋力強化のため、オランウータンのぬいぐるみを常に抱きしめています。1月に群れに戻る試みが始まりましたが、当初は他のサルに警戒され、ぬいぐるみが手放せない様子でした。この姿が「#がんばれパンチ」のハッシュタグとともにX(旧Twitter)で拡散され、わずか9日で来園者数が例年の2倍以上に急増(約5400人)しました。海外のIKEAアカウントが、パンチのぬいぐるみが自社製品であることを紹介するなど、その話題は世界にも波及。現在、パンチは少しずつ他のサルと交流し、群れのルールを学びながら成長を続けています。動植物園では、連休中のさらなる来園者増に対応するため、入場規制も検討されています。
サラリーマン川柳
2026/01/29 16:50
第一生命保険は、毎年恒例の「サラッと一句!わたしの川柳コンクール」(通称「サラ川」)の優秀100句を発表しました。今年は5万4302句の応募があり、物価高、AI技術の進化、野球の大谷翔平選手、大阪・関西万博のキャラクター「ミャクミャク」、米不足など、現代社会が直面する多様なテーマをユーモラスに、時には切なく詠み上げています。 特に注目されたのは、世相を反映した句で、「ミャクミャクと 続く気配の 物価高」は社会情勢を、「AIか? 志望動機が 皆同じ」は技術の浸透を、「デコピンは きっと俺より 高い飯」は大谷選手の人気と物価高を巧みに表現しています。また、「昇給が いつも負けてる 値上がりに」や「千円で お釣りが来ない ランチ時」など、多くの人が共感する経済的な苦労を描いた句も多く見られました。これらの優秀作の中からベスト10を決める一般投票は3月18日まで行われ、5月下旬に最終結果が発表される予定です。