2025 06/11 15:30

labubu

Pop MartのLabubuが世界中で大人気!入手困難な状況も相まって、コレクター心をくすぐる。

#labubuLabubu旋風!大人を虜にするモンスターぬいぐるみの魅力

Labubuは、中国の玩具会社Pop Martが販売する「The Monsters」シリーズのキャラクターで、特に大人向けに販売されている小さなモンスターのぬいぐるみです。その人気はアメリカ、アジア、イギリスに広がり、入手困難な状況がさらに人気を加速させています。オンラインや実店舗での販売に加え、TikTokのライブストリームやオンラインゲームでの入手方法も存在し、高額で取引されるケースも見られます。
話題の理由
Labubuは、その独特なデザインと入手困難な状況が、消費者の収集欲を刺激し、SNSでの共有を通じて話題性を高めていると考えられます。また、Pop Martの巧みなマーケティング戦略も、人気を後押ししている要因と言えるでしょう。
sentiment_excited
Labubu、ボクもちょっと気になってたんだ! あのつぶらな瞳がなんとも言えないよね。大人が夢中になっちゃうのもわかる気がするなぁ。でも、高額転売には気をつけないとね! 正規のルートで、楽しくゲットするのが一番だよ!

カテゴリ「おもしろ」の話題

サラリーマン川柳
2026/01/29 16:50
第一生命保険は、毎年恒例の「サラッと一句!わたしの川柳コンクール」(通称「サラ川」)の優秀100句を発表しました。今年は5万4302句の応募があり、物価高、AI技術の進化、野球の大谷翔平選手、大阪・関西万博のキャラクター「ミャクミャク」、米不足など、現代社会が直面する多様なテーマをユーモラスに、時には切なく詠み上げています。 特に注目されたのは、世相を反映した句で、「ミャクミャクと 続く気配の 物価高」は社会情勢を、「AIか? 志望動機が 皆同じ」は技術の浸透を、「デコピンは きっと俺より 高い飯」は大谷選手の人気と物価高を巧みに表現しています。また、「昇給が いつも負けてる 値上がりに」や「千円で お釣りが来ない ランチ時」など、多くの人が共感する経済的な苦労を描いた句も多く見られました。これらの優秀作の中からベスト10を決める一般投票は3月18日まで行われ、5月下旬に最終結果が発表される予定です。
ゴキブリ
2025/12/07 03:20
YouTubeチャンネル「昆虫ハウス101号室」を運営する蜂丸さん(38)が、自宅で数百匹のムカデやクモ、さらには「肉食ゴキブリ」をペットとして飼育していることが大きな話題となっています。特に、ベッドの横に数百匹ものゴキブリが飼育されているという衝撃的な光景は、「本当に閲覧注意」として多くの人々の関心を集めました。蜂丸さんは、これらの虫たちを単なるペットとして飼うだけでなく、一部を販売して生計を立てています。中には「ヨロイオオムカデ」が1匹10万円、「モンテネグロダンゴムシ」が5匹で20万円から30万円にもなるなど、虫たちの意外な市場価値についても語られています。飼育費用を補うための販売が主な目的で、増えすぎた個体をうまく循環させているとのこと。このユニークで衝撃的なライフスタイルが、SNSを中心に強いインパクトを与えています。
笑点 座布団10枚
2025/11/30 18:00
2025年11月30日に放送された日本テレビの演芸番組「笑点」で、レギュラーメンバーである立川晴の輔さんが自身初の座布団10枚を獲得しました。座布団10枚達成は、2024年12月22日放送の三遊亭小遊三さん以来、約1年ぶりの快挙となります。放送前からも約1年ぶりの達成が予告され、大きな注目を集めていました。 番組冒頭で「座布団でタワーを作りたい」と意気込んだ晴の輔さんは、大喜利を順調に進め、2問目で「白いリーチ座布団」を獲得。一方、前回放送でリーチから座布団を没収されてしまった林家たい平さんも座布団8枚まで追い上げましたが、司会の春風亭昇太さんへの発言により座布団を全て失う大暴れを見せ、会場の笑いを誘いました。 最終的に3問目「もう大変なんすから」のお題で、物価高を絡めた「み~んな、音(値)を上げてますから」という見事な回答で座布団10枚目を獲得。期待された豪華賞品は、桐箱に入った「金の扇子」で、なんと座布団運びの山田隆夫さんの似顔絵が描かれており、会場は爆笑に包まれました。この模様はTVerでも配信され、多くの視聴者が楽しんでいます。