グローバルグループ&TEAMのKが、累計発行部数5,000万部を突破する大人気サッカー漫画『ブルーロック』の実写版映画に、人気キャラクターである凪誠士郎役で出演することが発表され、大きな話題を呼んでいます。8月7日公開の高橋文哉主演映画で、Kは主人公・潔世一が所属するチームZの宿敵となる伍号棟最強チームVの得点王、凪誠士郎を演じます。
公開された映像では、Kが演じる凪誠士郎のビジュアルと再現度の高さに、SNS上では「凪が凪すぎる」「再現度凄ッ!」と驚きと絶賛の声が相次ぎました。K自身も元々サッカー経験があり、原作の大ファンになったことで、初の映画出演ながら強い想いで役に挑んだとコメント。言葉の温度感が低い凪の感情を「目」で表現する演技を心掛けたといいます。プロデューサーもK以外に凪役は考えられなかったと語るほど、その熱演に期待が高まっています。共演には綱啓永、樋口幸平も名を連ね、本作はすでに国内外のファンから熱い注目を集めています。