NHK連続テレビ小説「あんぱん」第65話が放送され、主人公のぶ(今田美桜)が高知新報の新聞記者として採用されたことが大きな話題となっています。家族に採用を報告すると、母や祖父は驚きと祝福に沸くものの、妹の蘭子(河合優実)は「お姉ちゃんが、記者…。大丈夫やろか」と心配顔。この発言に対し、のぶの「お節介でいらんことをしがち」な性格を知る家族や妹のメイコ(原菜乃華)も同意し、ネット上では「いらんことしそう→確かに!笑」「朝ドラヒロインはだいたいいらんことしますよw」といった共感や爆笑の声が多数寄せられました。また、のぶを見込んで採用に繋げた高知新報の主任・東海林(津田健次郎)の人柄も注目を集めています。今回の重要な転換点が、今後のストーリーにどう影響するのか、多くの視聴者が期待を寄せています。