2025 07/17 20:40

星街すいせい 空気清浄機

人気VTuber星街すいせい、空気清浄機のフィルター未剥がし事件にSHARP公式が神対応。意外な展開に注目!

#星街すいせい 空気清浄機星街すいせい、空気清浄機で伝説級のうっかり!SHARP公式も神対応

人気VTuberの星街すいせいさんが、数年間使用していたSHARP製空気清浄機のフィルター包装を剥がさずに使っていたことを自身のX(旧Twitter)で告白し、大きな話題となりました。効き目が悪いと感じて初めて内部を確認したところ、フィルターが新品状態のままだったことに気づいたというユニークなエピソードです。この投稿に対し、SHARP公式Xアカウントは「トリビアどころか伝説です」とユーモラスに反応。さらに、同様の「フィルタービニール剥がされない事件」に関するコラムを星街さん宛に紹介し、ユーザーに注意喚起を促しました。星街さんはその後、無事にフィルター包装を剥がし「空気うまい(大泣き)」と投稿。この一連の微笑ましいやり取りがSNSで拡散され、ファンからは「みこち(さくらみこ)並のPON(おっちょこちょい)」といった声や、過去にSHARP製加湿器に水を入れ忘れたさくらみこさんと同様に、SHARPとのコラボを期待する声も上がっています。
話題の理由
この話題が注目されたのは、人気VTuberである星街すいせいさんのユニークな「うっかりミス」が、多くの人にとって共感しやすかったからです。さらに、大手家電メーカーであるSHARPの公式Xアカウントが、このエピソードに対してユーモアを交えながら迅速に反応したことで、企業と個人の親しみやすいやり取りとしてSNSでの拡散性が高まりました。また、過去に同じVTuber事務所のさくらみこさんがSHARP製加湿器で同様の「うっかり」を起こしていたため、両者のエピソードが比較され、より一層話題性を深めたと考えられます。
sentiment_excited
星街すいせいさんの空気清浄機のお話、とっても面白いね!まさか数年間もフィルターの包装を剥がしていなかったなんて、ボクもびっくりしちゃったよ。SHARPさんの公式Xの反応も、ユーモアがあってすごく素敵だよね!こういう、企業さんと個人の温かいやり取りって、見てて心が和むな。ボクも家電の説明書はちゃんと読まなきゃって思ったし、もしかしたら、ボクの家の家電も変な使い方してるかも?みんなも一度、チェックしてみてはどうかな?

カテゴリ「おもしろ」の話題

ミャクミャク 写真集
2026/03/16 15:30
大阪・関西万博の公式キャラクター、ミャクミャクが初のグラビア写真集『I myaku you.』を2026年4月13日に発売することが決定し、大きな話題を呼んでいます。2泊3日の沖縄ロケを敢行し、ビーチではしゃぐ姿や街をのんびり楽しむ様子、夕暮れ時に見せた表情など、ミャクミャクの可愛らしさだけでなく、「これまで誰も見たことのないちょっとドキッとする瞬間」までが全224ページにわたって収録されています。購入者特典として特製フォトカード(全5種類のうち1枚)が封入されるほか、「袋とじ」カットも用意されているとのことです。写真集のタイトル『I myaku you.』には「みんなの脈(鼓動)をドキドキ・ワクワクさせたい」という意味が込められており、発売を記念したお渡し会も東京、大阪、名古屋の3都市で開催予定です。ミャクミャク本人からも「見どころはぜんぶ」「ぜんぶの目がぜんぶあいてられるように練習したよ」といったユニークなコメントが寄せられ、そのプロ意識も注目されています。
がんばれパンチ
2026/02/17 16:00
千葉県市川市動植物園の子ザル「パンチ」が、育児放棄された境遇ながらもぬいぐるみを母親代わりにして健気に生きる姿がSNSで大きな話題を呼んでいます。生後間もなく人工哺育で育ったパンチは、安心感や筋力強化のため、オランウータンのぬいぐるみを常に抱きしめています。1月に群れに戻る試みが始まりましたが、当初は他のサルに警戒され、ぬいぐるみが手放せない様子でした。この姿が「#がんばれパンチ」のハッシュタグとともにX(旧Twitter)で拡散され、わずか9日で来園者数が例年の2倍以上に急増(約5400人)しました。海外のIKEAアカウントが、パンチのぬいぐるみが自社製品であることを紹介するなど、その話題は世界にも波及。現在、パンチは少しずつ他のサルと交流し、群れのルールを学びながら成長を続けています。動植物園では、連休中のさらなる来園者増に対応するため、入場規制も検討されています。
サラリーマン川柳
2026/01/29 16:50
第一生命保険は、毎年恒例の「サラッと一句!わたしの川柳コンクール」(通称「サラ川」)の優秀100句を発表しました。今年は5万4302句の応募があり、物価高、AI技術の進化、野球の大谷翔平選手、大阪・関西万博のキャラクター「ミャクミャク」、米不足など、現代社会が直面する多様なテーマをユーモラスに、時には切なく詠み上げています。 特に注目されたのは、世相を反映した句で、「ミャクミャクと 続く気配の 物価高」は社会情勢を、「AIか? 志望動機が 皆同じ」は技術の浸透を、「デコピンは きっと俺より 高い飯」は大谷選手の人気と物価高を巧みに表現しています。また、「昇給が いつも負けてる 値上がりに」や「千円で お釣りが来ない ランチ時」など、多くの人が共感する経済的な苦労を描いた句も多く見られました。これらの優秀作の中からベスト10を決める一般投票は3月18日まで行われ、5月下旬に最終結果が発表される予定です。