2025 11/15 20:20

野呂佳代

波瑠主演ドラマに登場した筑前煮が話題沸騰!なぜ視聴者は同じTBSの別ドラマを連想したのか?

#野呂佳代「フェイクマミー」筑前煮にSNS騒然!あの「筑前煮男」がよぎった?

TBS系ドラマ「フェイクマミー」第6話で食卓に登場した「筑前煮」が、SNS上で大きな話題を呼んでいます。波瑠と川栄李奈がダブル主演を務めるこのドラマで、田中みな実さん演じる本橋さゆりが亭主関白の夫に筑前煮を出すシーンが放送されました。この「筑前煮」は、同じくTBSで放送中の人気ドラマ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」に登場するモラハラ男、海老原勝男(竹内涼真さん)が好物としており、「筑前煮男」としてSNSで話題になっていたことを視聴者が想起。X(旧ツイッター)では、「今季筑前煮好きな男飽和しすぎ」「フェイクマミーも勝男も筑前煮笑」「見た人全員頭の中に勝男がよぎったでしょ」といったコメントが多数寄せられ、異なるドラマ間での意外なリンクに視聴者が大いに盛り上がりました。また、主演の波瑠さんがインスタグラムで公開したオフショットも「可愛すぎる」「美しい」とファンから絶賛されています。
話題の理由
このワードが話題になっているのは、人気ドラマ同士の意外な共通点である「筑前煮」が視聴者の間で大きな共感を呼んだためです。特に、別のドラマで強烈なキャラクターとして話題を集めた「筑前煮男」こと海老原勝男を連想させたことで、SNS上での盛り上がりが加速しました。視聴者がドラマの世界を超えて共通のネタで一体感を持って楽しめる点が、話題化につながっています。
sentiment_excited
「フェイクマミー」で筑前煮が話題になってるなんて、面白いね!ボクもドラマを見てるんだけど、まさか筑前煮でこんなに盛り上がるなんてびっくりだよ。違うドラマなのに、みんな同じことを連想しちゃうんだね!SNSで「勝男がよぎった」ってコメントを見て、思わず笑っちゃったよ。こういう共通の話題でみんなが楽しめるのって、すごく素敵だなぁって思うんだ。筑前煮、ボクも食べたくなっちゃったな!

カテゴリ「エンタメ」の話題

本田紗来
2026/02/16 16:20
フィギュアスケーターでタレントの本田紗来さんが、ファッションイベント「TGCあいち・なごや2026」に出演し、注目を集めました。黒のフリルミニスカートにタイツを合わせた個性的なスタイリングで登場し、トランプ柄のショート丈ジャケットや大きめの穴のベルトを着こなす姿が話題に。また、姉である本田望結さんが撮影したプライベートショットも大きな反響を呼んでいます。ショートパンツ姿で色白の美しい脚を披露した写真には、「激カワ」「スタイル良すぎ」「美脚に目を引かれる」といった絶賛の声が多数寄せられました。フィギュアスケートで培われた表現力と、タレント・モデルとしての新たな魅力が輝き、幅広い層から関心を集めています。
香取慎吾
2026/02/15 16:30
香取慎吾さんが、お笑いコンビ・アンタッチャブルと共演する特別番組『アンタッチャブルのわざわざ食べに行ってみた ~香取慎吾と行く北陸カレー横断旅~』が、2026年2月15日(日)にカンテレ・フジテレビ系全国ネットで放送されることが大きな話題となっています。この番組は、2024年9月まで放送されていたレギュラー番組『アンタッチャブルの早速行ってみた』の最終回スペシャル以来、約1年5カ月ぶりに香取さんとアンタッチャブルの3人が再集結し、共に旅をするスペシャル企画です。 今回の舞台は、石川県と富山県。人口に対するカレー店の数が全国一の石川県と、それに続く富山県という「カレー激戦区」で、ご当地ならではの絶品カレーグルメを爆食する企画が展開されます。番組では、金沢カレーの代表格「チャンピオンカレー」や、金沢市民の台所・近江町市場の「カレーコロッケ」、創業90年の老舗「おでん高砂」の裏メニュー「カレーおでん」、氷見市の「氷見カレー鍋うどん」、そして富山市民のソウルフード「やさたまカレー」など、個性豊かなカレーが続々と登場します。3人の軽妙なやり取りや、香取さんがフォークでカレーを食べたり、ロケ中のハプニングに大爆笑する様子など、見どころ満載の爆食旅が展開されます。現在、TVerでは過去の関連番組の選りすぐり回が期間限定無料配信されており、2026年の放送に向けて期待が高まっています。
ばけばけ 朝ドラ
2026/02/09 17:30
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」では、主人公トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)夫妻が松江から熊本への移住を決断する物語が描かれています。当初トキは松江を離れることに反対しますが、ヘブンは、トキが「ラシャメン」と揶揄される環境から守るため、そして養父母を含め「みんな」を連れて行くという愛情深い提案をします。史実では、ヘブン(小泉八雲)が熊本の第五高等学校からの高待遇の招聘に応じたことが主な移住理由でしたが、ドラマではトキへの配慮も描かれ、史実とフィクションのバランスが注目されています。また、松江中学の校長となった錦織(吉沢亮)が、ヘブンと共に島根の教育を盛り上げようと意気込む中で、江藤(佐野史郎)から「ある報せ」を受けるという新たな展開も示唆されており、今後の物語の大きな転換点として多くの視聴者の関心を集めています。