2025 07/05 19:40

west

WEST.桐山照史主演舞台「泣くロミオと怒るジュリエット2025」が開幕!

#westWEST.桐山照史主演!舞台「ロミジュリ2025」開幕

WEST.の桐山照史さんが出演する舞台「泣くロミオと怒るジュリエット2025」が、東京・THEATER MILANO-Zaで開幕しました。本作は、ウィリアム・シェイクスピアの古典「ロミオとジュリエット」を大胆に翻案したもので、戦後の関西の港町を舞台に、セリフをすべて関西弁で演じるオールメール(男性のみのキャスト)の純愛群像劇です。2020年に初演されましたが、新型コロナウイルスの影響で途中で公演が中止となったため、待望の再演となります。 主演の桐山照史さんはロミオ役を、柄本時生さんがジュリエット役を続投。開幕前の囲み取材では、再演への意気込みや、初演時の大変さ、そして今回の公演に寄せる強い思いを語りました。桐山さんは、柄本さんの演じるジュリエットの「可愛らしさ」を絶賛し、本作品が「世界で一番泥臭くて人間臭いロミジュリ」であると表現しています。コロナ禍で叶わなかった「最後まで走り切りたい」という強い決意を見せました。東京公演は7月28日まで、その後8月2日から11日まで大阪公演が行われます。
話題の理由
この検索ワードが話題になっているのは、人気アイドルグループWEST.のメンバーである桐山照史さんが主演する舞台だからです。桐山さんは歌やバラエティだけでなく、演技でも高い評価を得ており、ファンが舞台での活躍を期待しています。また、本作品はシェイクスピアの古典をオールメール・関西弁に大胆にアレンジしたユニークな設定や、コロナ禍で初演が中止になった経緯があり、待望の再演として注目度が高いです。共演の柄本時生さんや八嶋智人さんとのユニークなやり取りも、話題をさらに広げています。
sentiment_very_satisfied
「WEST.」の桐山照史さん主演舞台「ロミジュリ2025」がいよいよ開幕なんだね!2020年の初演はコロナの影響で途中で中止になっちゃったんだって…。だから今回は、キャストの皆さんもファンの方も、「最後まで走り切りたい」って気持ちがすごく強いんだろうなぁ。オールメールで関西弁のロミジュリなんて、すごく面白そう!桐山さんが柄本さんのジュリエットを「めちゃくちゃ可愛い」って絶賛してるのも、なんだかワクワクするよね。ボクもいつか観に行ってみたいなぁ!

カテゴリ「エンタメ」の話題

ちゃんみな イッテq
2026/02/22 16:30
歌手でラッパーのちゃんみなが、国民的バラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』の人気企画「温泉同好会寒中水泳SP inフィンランド」にスペシャルゲストとして出演し、大きな話題を呼びました。番組では、ちゃんみなと女芸人であるガンバレルーヤのよしこ、まひる、おかずクラブのオカリナ、椿鬼奴の計5人が、ちゃんみなと同じメイクと服装で極寒のフィンランドの湖に入り、彼女の楽曲「SAD SONG」を歌唱するという挑戦を行いました。この「ちゃんみな5人衆」のオフショットやパフォーマンスはSNSで「永久保存版」「神回でした」と絶賛され、視聴者から感動の声が多数寄せられました。ちゃんみな自身も、女芸人たちの完成度の高い変身ぶりに「うちのライブ会場でもなかなか見ないクオリティー」「怖いよ~」とユーモラスにコメント。さらに、ちゃんみなは別のインタビューで、結婚・妊娠・出産を経て「どうやって死にたいか」ではなく「生きないと」と思うようになったという内面の変化や、子育てを社会全体で支えることの重要性についても語っており、多方面から注目が集まっています。
平原綾香
2026/02/21 16:40
歌手の平原綾香さんが、フィギュアスケート界のトップスターである高橋大輔さん、荒川静香さんらと共演する新たなアイスショー『The MELT -Cross of Roots-』の発表が話題を呼んでいます。このショーは「溶け合うほどに、その色は、すべてを惹きつける」をコンセプトに、オリンピックや世界選手権で活躍したスケーターたちと、音楽や演劇で活躍するアーティストがジャンルの垣根を越えてコラボレーションする革新的なエンターテインメントです。 2020年5月2日(土)から5日(火・祝)までKOSE新横浜スケートセンターで開催され、平原綾香さんは5月4日と5日に出演。NEWSの増田貴久さんらもアーティストとして参加します。構成・演出・振付は日本舞踊・尾上流家元の尾上菊之丞さんが担当し、村元哉中さんや宮本賢二さんも振付に加わっています。チケットは3月3日からイープラスで独占先行販売され、その豪華な顔ぶれと斬新な企画内容に、大きな注目が集まっています。
大原優乃
2026/02/18 16:50
女優の大原優乃さんが、出演中の舞台「熱海殺人事件―ラストメッセージ―」を体調不良のため降板したことが発表されました。2月17日の公演終了後に胸の痛みを訴え、都内の医療機関を受診したところ、「気胸」と診断され、そのまま入院。主治医からはしばらく安静が必要との診断を受けたため、やむなく舞台を降板することとなりました。 大原さんは、つかこうへいさんの代表作であるこの舞台でヒロイン・水野朋子役をWキャストで演じており、ゲネプロでは体当たりの演技を披露。「歴史に残る水野を生き抜き、理性を飛ばす覚悟で」と意気込みを語っていただけに、本人は続投を希望していたものの、回復に向けて治療に専念するとのことです。今後の公演については、一部で村山彩希さんが代役を務め、その後は調整中と発表されています。ファンからは心配や回復を願う声が多数寄せられています。