2026 01/04 16:20

冬のなんかさ、春のなんかね

豪華キャスト・多様なジャンルの冬ドラマが勢揃い!気になる作品をチェック。

#冬のなんかさ、春のなんかね冬ドラマ本格始動!注目の新作ラインナップ

2026年1月から始まる「冬ドラマ」シーズンが、多くの注目を集めています。民放各局から約50作品もの新作が放送される予定で、見応えのあった秋ドラマのフィナーレを終え、視聴者の期待が高まっています。特にトレンドワードにもなった杉咲花さん主演の『冬のなんかさ、春のなんかね』は、期待度アンケートで7位にランクイン。今泉力哉監督・脚本のもと、恋愛に抱く怖れと向き合いながら前向きに進んでいく主人公の姿を描く、繊細なラブストーリーとして注目されています。 他にも、橋本環奈さん初の月9主演作『ヤンドク!』や、鈴木亮平さん主演の日曜劇場『リブート』、松下奈緒さん主演のサスペンス『夫に間違いありません』など、豪華キャストや人気脚本家による多様なジャンルの作品が目白押しです。TVerでは、これらの新作ドラマ約50作品の予告動画が一挙配信されており、視聴者は年明けとともにどのドラマを視聴するか、楽しみに選んでいます。
話題の理由
1月スタートの冬ドラマシーズンは、毎年多くの視聴者が新作ドラマに関心を寄せるため、検索トラフィックが増加します。特に今シーズンは、橋本環奈さんの月9初主演作や、鈴木亮平さんの日曜劇場主演作など、豪華なキャスト陣と実力派の脚本家が手掛ける話題作が多数揃っています。恋愛、医療、サスペンス、ミステリーなど多様なジャンルの作品が提供されることで、幅広い層の視聴者の期待が高まっているため、話題になっています。
sentiment_excited
「冬のなんかさ、春のなんかね」って、タイトルからしてとってもおしゃれだね!ボクも記事を読んで、杉咲花さんが主演で、恋愛に臆病な主人公が描かれるって知って、すごく気になっちゃった!冬ドラマは、他にも橋本環奈さんの月9や、鈴木亮平さんの日曜劇場とか、気になる作品がいっぱいあって、どれを観ようか迷っちゃうよ。TVerで予告動画もたくさん見られるみたいだから、お気に入りの一本を見つけて、今年の冬はドラマ三昧にするぞー!

カテゴリ「エンタメ」の話題

ばけばけ 朝ドラ
2026/02/09 17:30
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」では、主人公トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)夫妻が松江から熊本への移住を決断する物語が描かれています。当初トキは松江を離れることに反対しますが、ヘブンは、トキが「ラシャメン」と揶揄される環境から守るため、そして養父母を含め「みんな」を連れて行くという愛情深い提案をします。史実では、ヘブン(小泉八雲)が熊本の第五高等学校からの高待遇の招聘に応じたことが主な移住理由でしたが、ドラマではトキへの配慮も描かれ、史実とフィクションのバランスが注目されています。また、松江中学の校長となった錦織(吉沢亮)が、ヘブンと共に島根の教育を盛り上げようと意気込む中で、江藤(佐野史郎)から「ある報せ」を受けるという新たな展開も示唆されており、今後の物語の大きな転換点として多くの視聴者の関心を集めています。
岡田圭右
2026/02/08 16:00
人気お笑いコンビ「ますだおかだ」の岡田圭右さんが、自身のレギュラーラジオ番組「ますだおかだ岡田圭右とアンタッチャブル柴田英嗣のおかしば」にて、娘であるタレントの岡田結実さんの第1子出産に触れ、孫が誕生した喜びを語りました。番組冒頭で「おじいちゃんの体にはしみるわ」と自身を称し、共演のアンタッチャブル柴田英嗣さんに「おじいちゃんに引っかかってよ!」と促す一幕も。岡田さんは「人生でこのタイミングで小さい子が増えるとは思わんかった。保父さんか、と思うくらい。時の流れは早いわ」としみじみと心境を明かしました。結実さんの出産発表後には、自身のインスタグラムのストーリーズで「開店ガラガラ おめでとう 祝祝祝」と祝福メッセージを送っており、温かい家族の絆が伺えるニュースとして話題を集めています。
東京ドーム イベント
2026/02/07 16:00
グローバルボーイズグループJO1の初の単独東京ドーム公演を映画化した『JO1DER SHOW 2025 'WHEREVER WE ARE' IN TOKYO DOME LIVE FILM』の公開記念舞台挨拶が2月7日に都内で行われ、JO1メンバーが登壇しました。この舞台挨拶は全国129館の劇場に中継され、メンバーは各地域の映画館に向けてユニークな挨拶やコール&レスポンスを展開し、ファンを沸かせました。 イベントでは、金城碧海さんが初の東京ドーム公演でメンバーの粋な計らいによりセンターに立てた喜びから3回も号泣した感動エピソードを披露。また、與那城奨さんは前日にメンバーとフットサルをした話を明かすなど、和やかな雰囲気でした。リーダーの與那城奨や白岩瑠姫は映画を観ての感想を語り、河野純喜は4月に控える2度目の東京ドーム公演に向けて、今回の映画が大きな刺激となっていると語り、昨年を超える意気込みを見せました。映画は超満員の東京ドームでの圧巻のパフォーマンスと豪華演出を、通常版に加えSCREENX、4DXなど多様なフォーマットで楽しめます。