元皇族の小室眞子さんと小室圭さんが結婚4年を迎え、待望の第一子が誕生し、生活に大きな変化があったことが報じられています。これまでのニューヨーク・マンハッタンからコネチカット州のマンションを経て、現在は同州内で約9700万円のタウンハウス型の中古物件を購入し、500万円ほどのボルボのSUVを愛車として迎えました。小室圭さんは子育てに積極的に参加する「イクメン」ぶりを発揮し、眞子さんの負担を軽減している様子が伝えられています。
一方で、アメリカの老舗ライフスタイル誌「タウン・アンド・カントリー」が、最新号の表紙に「お忍びのプリンセス」との見出しで小室眞子さんの写真を掲載し、6ページにわたる特集を組んだことも話題になっています。目立たず平穏な暮らしを望む眞子さんにとって、このような大々的な特集は「迷惑極まりない」という見方もあり、海外での生活が常に注目を集めている状況が浮き彫りになっています。