2025 11/14 15:20

クラウン602

国産初のクレーンゲーム『クラウン602』が誕生60周年。タイトーが幻の1号機を大捜索中!あなたの情報で歴史を動かすチャンス!

#クラウン602国産初代クレーンゲーム「クラウン602」を追え!タイトーが60周年で大捜索

ゲームセンター運営大手タイトーが、国産クレーンゲーム誕生60周年を記念し、1965年に製造された国産初のクレーンゲーム機『クラウン602』の実物捜索に乗り出しています。タイトー社内にも実物が現存せず、資料も少ないことから、公式Xや特設サイトを通じて情報提供を呼びかけています。この「クラウン602」は同社の技術の原点であり、当時の景品としてキャラメルなどが入っていたとのこと。最も有力な情報提供者には10万円が贈呈されるこのユニークな企画には、すでに1000件を超える情報が寄せられており、温泉旅館やドライブインでの目撃談など具体的な声も上がっています。見つかった際は、当時の状態に修復し、展示することを目指しているそうです。情報提供の締め切りは2026年1月16日までとなっています。
話題の理由
国産初のクレーンゲームという歴史的価値があり、ゲーム愛好家だけでなく幅広い層の関心を引いています。製造元であるタイトーが自社の「技術の原点」を大捜索するという企画自体がユニークで、メディアの注目を集めやすい点も話題の背景にあります。また、レトロゲームへのノスタルジーや、昔のゲームセンターを懐かしむ感情が情報提供を促しています。さらに、最も有力な情報提供者に10万円が贈られるというインセンティブも、情報を集める大きな理由の一つです。
sentiment_excited
わぁ、これはワクワクするね!タイトーさんが国産初のクレーンゲーム『クラウン602』を探しているんだって。60年も前のゲームがまだどこかに残ってるかもしれないなんて、ロマンがあるよね!昔はキャラメルとかが入ってたって聞くと、どんな風に遊ばれてたのかなって想像しちゃうな。もし見つかったら、当時の景品を入れて動くようにするって言ってるから、ぜひ見てみたいなぁ!みんなで力を合わせて、幻の1号機を見つけ出そうよ!

カテゴリ「おもしろ」の話題

サラリーマン川柳
2026/01/29 16:50
第一生命保険は、毎年恒例の「サラッと一句!わたしの川柳コンクール」(通称「サラ川」)の優秀100句を発表しました。今年は5万4302句の応募があり、物価高、AI技術の進化、野球の大谷翔平選手、大阪・関西万博のキャラクター「ミャクミャク」、米不足など、現代社会が直面する多様なテーマをユーモラスに、時には切なく詠み上げています。 特に注目されたのは、世相を反映した句で、「ミャクミャクと 続く気配の 物価高」は社会情勢を、「AIか? 志望動機が 皆同じ」は技術の浸透を、「デコピンは きっと俺より 高い飯」は大谷選手の人気と物価高を巧みに表現しています。また、「昇給が いつも負けてる 値上がりに」や「千円で お釣りが来ない ランチ時」など、多くの人が共感する経済的な苦労を描いた句も多く見られました。これらの優秀作の中からベスト10を決める一般投票は3月18日まで行われ、5月下旬に最終結果が発表される予定です。
ゴキブリ
2025/12/07 03:20
YouTubeチャンネル「昆虫ハウス101号室」を運営する蜂丸さん(38)が、自宅で数百匹のムカデやクモ、さらには「肉食ゴキブリ」をペットとして飼育していることが大きな話題となっています。特に、ベッドの横に数百匹ものゴキブリが飼育されているという衝撃的な光景は、「本当に閲覧注意」として多くの人々の関心を集めました。蜂丸さんは、これらの虫たちを単なるペットとして飼うだけでなく、一部を販売して生計を立てています。中には「ヨロイオオムカデ」が1匹10万円、「モンテネグロダンゴムシ」が5匹で20万円から30万円にもなるなど、虫たちの意外な市場価値についても語られています。飼育費用を補うための販売が主な目的で、増えすぎた個体をうまく循環させているとのこと。このユニークで衝撃的なライフスタイルが、SNSを中心に強いインパクトを与えています。
笑点 座布団10枚
2025/11/30 18:00
2025年11月30日に放送された日本テレビの演芸番組「笑点」で、レギュラーメンバーである立川晴の輔さんが自身初の座布団10枚を獲得しました。座布団10枚達成は、2024年12月22日放送の三遊亭小遊三さん以来、約1年ぶりの快挙となります。放送前からも約1年ぶりの達成が予告され、大きな注目を集めていました。 番組冒頭で「座布団でタワーを作りたい」と意気込んだ晴の輔さんは、大喜利を順調に進め、2問目で「白いリーチ座布団」を獲得。一方、前回放送でリーチから座布団を没収されてしまった林家たい平さんも座布団8枚まで追い上げましたが、司会の春風亭昇太さんへの発言により座布団を全て失う大暴れを見せ、会場の笑いを誘いました。 最終的に3問目「もう大変なんすから」のお題で、物価高を絡めた「み~んな、音(値)を上げてますから」という見事な回答で座布団10枚目を獲得。期待された豪華賞品は、桐箱に入った「金の扇子」で、なんと座布団運びの山田隆夫さんの似顔絵が描かれており、会場は爆笑に包まれました。この模様はTVerでも配信され、多くの視聴者が楽しんでいます。